対角数独 オンライン
クラシック数独に1つだけルールを追加 — 2本の主対角線にも1–9が各1回ずつ入る必要があります。難易度を選んで解き始めましょう。
対角数独 — X数独とも呼ばれます — は、標準的な数独ルールに2つの追加制約を加えた9×9バリエーションです。行・列・3×3ボックス内での数字の一意性に加え、2本の主対角線(左上から右下、右上から左下)それぞれにも1–9の数字がちょうど一度ずつ入る必要があります。盤面では対角線が淡い色で示されているので、いま扱っている制約がひと目で分かります。同じヒント数で見るとクラシックよりもなめらかに進みます — 追加の対角線消去がテクニックチェーンを短くするため、難易度の階段が一段下にずれます。簡単は8–15分のおだやかな導入、エキスパートは最難の盤面で40+分に迫ります。どこからでも始めて、最初の一手から対角線を行・列・ボックスに次ぐ3本目の消去軸として使ってください。